2005年12月アーカイブ
日本では、やはり神戸でしょうか。
こちらからだと、東京をはさんで反対側になってしまいますが一度は見たいものです。
アメリカで、Christmas eve の深夜、いつもより一層明るい家路につき
”家の外観をライトアップしていないほうが少ないのでは・・・現在の消費電力はどうなの?”
と思いながら、着いて30分ほどして、停電。
”だよね”
なんとなく想定内。
外出中も稼動させっぱなしでかまわないと言われているセントラルヒーティングも帰ったとたん停止。
シャワーも冷水。ドライヤーも使えない。
朝まで真っ暗。
”電力会社だってクリスマスに働く人はいないのかもね。”
腹は立たなかったのですが、電気社会での停電は致命傷。
充実した家電品と家具に囲まれ凍死?。
旅は、アクシデントが勲章。
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素材の著作権は しょこたん☆ぶろぐ にあり、撮影者 中川翔子嬢 の著作権 と 愛猫 マミタス の肖像権 侵害を意図しておりません。
俳優であり歌手でもあった 故 中川勝彦氏 が偲ばれます。
アメリカの登下校の様子を見ていて、過保護と思っていたら、日本も同じにならないといけない状況になってきました。
というより、アメリカが何故あのような習慣にしたかを、実感として理解できるようになったと表現すべきでしょうか。
子供に犯罪対策の教育をし始めたということは、勘のいい子供は相手の心理も考察してしまうわけで、本来気づかないで生涯を過ごせたかも知れない深層心理に踏み込んだ子供も増えたのだ、というリスクを現在の大人は自覚し責任も追わなければなりません。
必用のない言葉は、生まれません。
地球標準語には、犯罪、戦争等の単語の存在しない社会になる可能性が一欠けらでも在るのなら、未来に希望が持てるのに・・・。
争い という言葉の無い民族がいると伺いました。
彼らこそ、今の多くの社会から見ると、まさに 神 でしょう。
耐震基準詐称が報道されて・・・
管理監督システム、構造設計、施工業者、販売業者が疑惑
多くの国民は購入居住者へ同情
ん?大問題なのは間違いないけれど、思考がそれ以上発展しませんね。
阪神大震災以前の建築物は数多く存在しています。当然、現在の建築基準は満たしていません。
また、私の素人考えですが、一口に地震といっても、縦揺れ、横揺れ、振幅の狭い、振幅の大きい、複合したもの等建築に与える影響は、さまざまな筈です。
さらに、鉄筋の材料やコンクリートの材料の優劣と経年変化も影響することでしょう。
その他、地盤やデザイン的なものからくる予想外の悪条件をどの程度推測しているのでしょうか。
デジタルな判定は、条件によってはまったく意味がなくなることを、忘れないようにすべきです。
プロの視点での掘り下げた部分を知りたいです。

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